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|---|---|---|---|---|
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 移動して | 1770213505432 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | ではリードさんを連れてきてから、いそいそと着替える | 1770213519339 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「コレ今度の逆バニーイベントの衣装なんだけど、丁度良いから使っちゃおうか」 | 1770213546499 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「いきなり雰囲気変わりました?」 | 1770213597680 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「そこは禁止事項よ」 | 1770213640725 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「…で、シーラちゃんを取らなかったところを見るとー。女性のオマンコで一発抜いておきたい感じ?」 | 1770213736963 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「処女は売るのなら高く売ったほうがいいので」 | 1770213779184 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「戦場じゃないですしね」 | 1770213791999 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「あの子も結構お高い感じだけどねぇ。連続で買って覚え良くすれば抱かせてくれるわよ多分。」 | 1770213832186 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「それでNGはどんな感じです?」 | 1770213850616 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「うーん、流石に暴力系はNGかな」 | 1770213875446 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「それは当たり前ですね」 | 1770213892465 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「あ、首絞めてみたい感じ?私頑丈だから少しはいいよー」 | 1770213896152 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「戦場じゃないんですからふつーでいいですよふつーで」 | 1770213946786 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 自分の手で自分の首を絞めるジェスチャー | 1770213961217 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「戦場ねぇ。まぁとりあえずお客様の希望が無いなら…」 | 1770213985677 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | リードに近付いてズボンの上から股間をまさぐる | 1770214008028 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「基本コースって感じでいいかな?」 | 1770214019083 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「ええ、そんな感じで」すっかり大きくなって | 1770214133473 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「顔色一つ変えないのに息子さんは元気だねー。ま、お金はしっかり貰ったので、その分満足はして貰うけど。」 | 1770214184500 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | では、丁寧にズボンのベルトを外して、下着もずり降ろす。 | 1770214242951 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「ええ、よろしくおねがいします」 | 1770214250368 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 立っているリードの股間に顔の位置を合わせるように、開脚してしゃがみ込む | 1770214302389 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「リードくんは女の子の経験どのくらいあるの?」そう尋ねながら、片手で男性器を扱く。 | 1770214354931 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「えーと⋯」 | 1770214368545 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 時々亀頭にキスをしたり、裏筋を舐めたり、刺激に様々な変化を加える | 1770214388433 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「100から先は流石に覚えてないですね」 | 1770214393433 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「ふっ♡んっ⋯いや、長生きなもので」 | 1770214421304 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「あー。くん付けされるの嫌だった?リードさんの方が良い?」 | 1770214466582 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 片手は男性器をしごき続け、もう片方の手で開脚している自分の女性器を弄る。 | 1770214505927 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 普通の会話の最中に、常に水音が付いて回る。 | 1770214533676 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「いや、これはこれで新鮮ですね」と軽くキスしたり | 1770214544449 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 乳首をカバー越しに巧みにいじくってみたり | 1770214573906 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 姿勢的にリードさんに立ってもらってメアリーがしゃがみ込んで奉仕してたつもりだったけど | 1770214609832 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 立って対応しますか | 1770214635303 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | おっとしすれい | 1770214674753 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「おっ♡なかなか心得てるね。リードくん。」擦るたびに、二プレスの奥の乳首に血流が集まり、固くなっていく | 1770214692577 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 此方も立って自分の股間をまさぐりながら、リードの男根の奉仕は継続 | 1770214770313 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「うーん、そろそろいいかな。」にちゃ、と自分の女性器に当てていた手を眼前に持ってくる。 | 1770214806880 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「じゃあえっちしますか」 | 1770214824794 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 当然リードの眼前に来るそれの指の間には、糸を引く愛液が光っていた。 | 1770214847890 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | と奉仕で同じくガッチガチに | 1770214859234 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「おっと、じゃあそうしよっか。うーんと…」 | 1770214883295 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 抱き着いて、胸を押し当て、片手は背中に、片手は尻に手を回す | 1770214914484 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | そして耳元で囁く | 1770214921324 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「私に滅茶苦茶にされるのと、私を滅茶苦茶にするのと、どっちが好み…?」 | 1770214941659 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「⋯ッ⋯無茶苦茶にする方でお願いします」 | 1770214977931 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「おっけー♡」そう言うとくるりと身を翻し、遊戯室にあるルーレット台に手を付く | 1770215045746 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 男性器を挿入れやすいようにがに股で尻を突き出し、ふりふりと相手を誘惑し。 | 1770215116168 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | その間も片手で自らの女性器を指でイジったり広げたりしながら、背中越しにリードに声を掛ける | 1770215175292 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「準備できてるから、いくらでも乱暴にしていいよ♪」 | 1770215196858 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | (これ逆だとガチでスパイダー騎乗位で死ぬほど搾られてましたね⋯) | 1770215241794 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「じゃあ容赦なく」なんて言いながら尻をガッチリ掴んで全く遠慮なくどちゅんっ♡ごちゅんっ♡ぱんっぱんっ♡と激しい水音を立てながらひたすら犯し始める | 1770215314482 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「お゛っ♪」挿入時に嬉しそうな悲鳴を上げると、そのままリードの動きに合わせる。リードの前後運動の邪魔にならないよう、膣内の肉でリードの逸物を幾度となく絞り上げる。 | 1770215455002 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「むっつりな…顔して…なかなかやるね。」突かれる度に走る電撃に身を震わせながら、相手に合わせ膣を動かす。 | 1770215564220 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「むっつりってなんです?」そう言いつつ」膣と子宮口を堪能するように深く子宮口をえぐったり | 1770215600412 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「おぐっ♡」 | 1770215639071 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | ぐっじゅぐっちゅずっちゅずっちゅっとすぐさま探り当てた激しくGスポットを思いっきり摺り倒してやったり | 1770215654787 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 手は乳首に伸びて立ちきった乳首をきゅうきゅうくりくりと搾乳する準備を整えるように刺激しながらつまみあげてやる | 1770215707571 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「気持ちっ…いいよ、リードくん♡一体何人女の子泣かせてきたのかな…?」 | 1770215823415 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | リードの手がメアリーの性感帯に触れる度に、女淫に突き刺さったリードのペニスを肉ひだがキュウキュウ絞り上げる | 1770215904304 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「数え切れませんねっ!」なんて言いつつ | 1770216013156 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「女の敵だぁ♡」そう言って、リードの腰の振りに合わせて、メアリーも腰を押し付ける。 | 1770216067002 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 男の腰と女の尻がぶつかり合い、破裂音が響き、腰を引くたびに二人の間に愛液の糸が結ばれる | 1770216118814 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 準備は整ったとでも言うようにハイペースでのラッシュで文字通り女を啼かせに走りポルチオをガンガンに落とそうとしてる | 1770216130876 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「うーん、勢い増してきたねぇ♪リードくんはあとどのくらいでイケそう?」顔を赤らめつつ、いじらしい視線を、後ろで腰を振るリードに向ける | 1770216257560 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「一発目ならもうちょっと!」 | 1770216302292 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | そう言って少し余裕のなくなった声色で腰を掴んでひたすらだそうと尻肉を引っ掴んで全力ラッシュして | 1770216339476 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「おっけぇ…じゃ、一緒にイこっか♡」 | 1770216357819 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 両腕でルーレット台をしっかりと握って、リードの肉竿の挿入がしやすいように躰を動かす | 1770216436331 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「それじゃっ⋯一発目!!!!」 | 1770216480756 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | そのまま前後運動に合わせ尻を振る。腰の動きと膣肉のうねりで射精を促し | 1770216493523 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | と腰を突き出してグリグリと子宮口を犯しながらびゅぐーーーーびゅーーーびゅーーーっと濃厚な精液をひたすら流し込んでいく | 1770216530884 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「いいよ、来て!メアリーの膣内にいっぱい出して!」 | 1770216532228 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 射精と同時に絶頂を迎える。 | 1770216595460 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「お゛っ…お…おぉぉ~…」腰をビクビク震わせながら、膣内に流れこむ精液の感触をしっかりと味わう。 | 1770216625565 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「…ふふ、気持ちよかったよー?リードくん。」 | 1770216729385 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 射精が終わった後の肉竿に、尻を押し付ける。そして腰をグラインドしながら、膣内に力を込めて、更に一発目の残りの精液を搾り取る。 | 1770216781000 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「んんっ♡」 | 1770216787428 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | ビュルっと搾られるものの | 1770216798909 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | また膣内で硬さを取り戻して対抗してポルチオをえぐってやる | 1770216829125 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「あっ♡もー。出したばっかりですぐに固くするとか、イタズラ好きなチンポ股間にぶら下げてー。」 | 1770216904993 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「ま、一発で満足するタマじゃないとは思ってたから良いけど…」 | 1770216960260 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 一旦リードの淫棒を陰部から引き抜く | 1770216993310 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | そのままさっきまで手を付いていたルーレット台の上に乗って、股を開く | 1770217019909 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「二回戦は正常位ってことです?」雄々しいのを見せ槍して | 1770217055181 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | メアリーが両手で広げる彼女の陰部からは、彼女自身の愛液とリードの精液がどろどろと溢れてきていた | 1770217100364 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「二回戦でも、三回戦でも。満足するまで幾らでもやるよー?」 | 1770217132678 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「赤いバードパス亭は、お客様にしっかりとしたサービスを提供するのがモットーなので。」 | 1770217159954 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「ところでそんな精力の相手を処女にさせるつもりだったんです?」 | 1770217173781 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「まあせっかくだし⋯貴方が満足するまで相手してますよ」 | 1770217250206 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「いやー。そこは2発くらい奉仕してもらって満足しておこうよ。オトナでしょ?」 | 1770217252557 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 「大丈夫大丈夫、リードくん満足するまでヤッていいよー。体力には自信あるし。」 | 1770217282044 | |
| 個室(遊戯) | リード・ジュニアール | 「逆に言うとそこまで満足させるような相手が⋯まあ頑張ります」と言って最初から飛ばすために種付けプレスを始めて改めて子宮を躾けようと… | 1770217352181 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 肉棒を迎え入れた後、腰に足を回して臨戦態勢になる。 | 1770217400530 | |
| 個室(遊戯) | メアリー・レッドバード | 舌をちろりと舐めて、営業時間が過ぎても終わらない勝負を始めた。 | 1770217434014 |